ブログ・日記
強迫性障害に関するブログや日記をご紹介しています。ご本人様から直接用意していただいた紹介文を掲載しております。ありがとうございました!
「同じような悩みを持っている人のために、私のブログも紹介していいですよ!」という方がいらっしゃれば、ぜひブログ掲載フォームよりお知らせください。どうぞよろしくお願いいたします。
同じような病気を抱え、同じような悩みを持った人たちが、当サイトによってご縁を繋ぐことになれば、本当に幸いです。
| ■ 新着ブログ☆ | ||
| 09/02/06 | Re:強迫性障害からの脱出 | Qさん |
| 09/01/18 | ★強迫性障害な日々★ | YUKIさん |
| 09/01/18 | OCD(強迫性障害)克服ノート | overcoming_ocdさん |

- 管理人様: ディレさん
- 説明文:
管理人の日記と病気の考察を交えたブログです。 - 病歴、現在の症状:
約8年前に発症、確認強迫、雑念恐怖等数種の強迫を経験し今に至る。 - 訪問者へのメッセージ:
中々手強い病気です、良くなったり悪くなったりした事も書いていくのでこういう人もいるのだと思って病気にたち向かっていただいたら幸いです。

- 管理人様: squallさん
- 説明文:
強迫スペクトラム障害(OCSD)の身体醜形障害(BDD)と強迫性障害(OCD)、鬱、心気障害(ヒポコンドリー)も患っています。 - 病歴、現在の症状:
クリニック通院歴5年、精神科通院歴5年。現在は50%以上良くなっています。 - 訪問者へのメッセージ:
醜形恐怖を主体にしています。心気障害(ヒポコンドリー)の方も関心があれば閲覧下さい。

- 管理人様: まゆまゆさん
- 説明文:
機能不全家族(親からの心理的虐待、兄の家庭内暴力等)を乗り越え、強迫性障害を自分の力で克服した、自分史です。
ただ、最初の方は子どもの頃からの自分史を詳細に綴っているのですが、最近では、カウンセラーを業にしていますので、私のカウンセリング観や、カウンセリングへの思いを多く書いています - 病歴、現在の症状:
完全に治っています。強迫的な事は何もなく、完治と言っていいと思います。 - 訪問者へのメッセージ:
私は、渦中にいる時、もう絶対に治らない。元に戻るなんて不可能だという絶望の思いで長い事生きてきましたが、それでも治りました。強迫性障害は厄介な病気だし、時間は要するかも知れませんが、必ず良くなります。
私は、行動療法の存在すら知らない、インターネットも存在しない時代の発病だったのです。ですから、情報がまったくない中、誰にも頼ることなく良くしたのです。
行動療法が受けられないからと言って、あきらめないでくださいね。生きるために、やらなければいけない事、やりたい事をしていく結果、生活に根ざした形でそれが行動療法の効果を生んでいたように思います。
すぐには不安や恐怖が減らないからといって、落胆しないでください。努力したこと、頑張って生きた事は、必ずや将来の生活のどこかで生きてきますから・・・・・。

- 管理人様: まゆまゆさん
- 説明文:
タイトルの通り、強迫性障害を克服しカウンセラーになるまでを、書いています。
私の生まれ育った家庭は、兄の家庭内暴力、家族全体からの心理的虐待等過酷なものでした。私の場合、強迫性障害の症状の悪化と改善はこの家庭環境とは切っても切れないものがあります。その為、当時の状況も克服の過程と併せて詳細に綴らせていただいてます。 - 病歴、現在の症状:
- - 訪問者へのメッセージ:
-

- 管理人様: jyafuoku2007さん
- 説明文:
私が病気になってから今に至るまでの記録、病気について思うこと、日々の出来事などを掲載しています。 - 病歴、現在の症状:
2002年春に体調を崩したので、病歴は6年半です。現在は昼夜逆転や不眠の症状と強迫観念があります。強迫観念はいろんなパターンがありますが、特に犯罪に関する強迫観念が多いです。カウンセリングと投薬治療のおかげで病気になり始めたころに比べれば落ち着いています。 - 訪問者へのメッセージ:
私のブログを通じてたくさんの方が強迫性障害という病気を知っていただければ幸いです。

- 管理人様: まなさん
- 説明文:
私の強迫性障害の症状・薬・今の状態などを簡単に書いています。 - 病歴、現在の症状:
二十歳のときから眉毛を抜く抜毛症になりました。それから11年間良くなったり悪くなったりを繰り返しています。病院に通い始めたのは1年半前です。まさか自分が病気だなんて思っても見ませんでした。 - 訪問者へのメッセージ:
強迫性障害という心の病気をもっと沢山の人に理解してもらえたらうれしいです。

- 管理人様: 白崎澪さん
- 説明文:
先生の指導のもと行動療法で強迫観念と闘う日々を綴ったブログです。 - 病歴、現在の症状:
2007年4月に発病。パニック障害と強迫性障害。主に不潔恐怖、不完全恐怖。心療内科に通院し、行動療法で現在はだいぶ良くなりました。 - 訪問者へのメッセージ:
わたしのブログが励みになってもらえるとうれしいです。ぜひ遊びにきてください。

- 管理人様: はやて1さん
- 説明文:
鬱・パニック障害・強迫性障害の自分の日々の日記・回復に向けての試みをを書いていきたいと思います、お時間のある方はどうぞお付き合いください。 - 病歴、現在の症状:
平成19年10月に手の振るえ・吐き気などが出だし平成20年5月精神障害者手帳。自立支援医療助成(精神通院)を取得し、現在上向きつつはあるもののパニック発作・強迫性障害によるうつ症状が時々起こる状態です。 - 訪問者へのメッセージ:
この病気をお持ちの方は是非いろいろコメントを頂き回復への試み、皆様との 気持ちのつながりを共有できたらと思っております。
この病気をご存知のない方は、こういう病気もあるのだなと知っていただけたら幸いです。

- 管理人様: -
- 説明文:
強迫性障害を持って生まれた30歳すぎ女の生き様を、一切飾らずに本音ぶちまけてるサイトです。 - 病歴、現在の症状:
強迫性障害・うつ病・喘息・蓄膿症。全体的に病弱。でも本人にその意識がないため、風邪をひいても喘息が出るまで気づかないときがあったりする。(間抜症?)
強迫性障害は症状が大きくなったり、小さくなったりするが常につきまとう。現在は出かけるときにガス栓を締めたかどうか気になる確認障害が主。仕事がレジなので、盗んだり、失くしたりしてないかも常に気になる。(何症っていうんだ?) - 訪問者へのメッセージ:
強迫性障害の治療に「曝露」という行動療法があります。それは汚いと思って洗い続ける手を、わざと洗わず、洗わなくても汚くないということを認識させる方法です。
その行動療法のように「精神病は恥ずかしい病気だ」「精神科へ通う人はキチガイだ」などというレッテルを自分で外し、自分で精神科へ行き、自分で治療を始めてもらいたいです。私のブログを見て、そう思ってもらえたらと思います。

- 管理人様:ひろさん
- 説明文:
自らの、強迫性障害の経験を元に日々感じたことを書いているブログです。 - 病歴、現在の症状:
約40年前の中学生の頃から赤面症、視線恐怖症、縁起恐怖などに悩み、薬や催眠など色々な療法を経 た後、25歳の時に森田療法に出会い、これをキッカケにして症状を克服することが出来、現在に至り ます。 - 訪問者へのメッセージ:
症状を克服していく上で、参考にしていただけるような内容にしていきたいと思っています。

- 管理人様:overcoming_ocdさん
- 説明文:
行動療法(ERP)を中心に症状と心の変化を記録しています。 - 病歴、現在の症状:
OCDの症状と供に人生の半分以上を歩んできました。強迫観念は汚染で強迫行為(儀式)は洗浄と確認で す。 - 訪問者へのメッセージ:
段階的なプロセスでの行動療法=ERP(曝露反応妨害)によって、無理なく短期間でかなりの改善が実感 できています。行動療法は“荒療治”“精神的な苦痛を伴う”などの誤解が、まだまだあると思います が、実際はそうではありません。
同じOCD患者として行動療法に関して、自己の経験をもとにお答えでき ることなどあれば幸いです。

- 管理人様:YUKIさん
- 説明文:
強迫性障害を持つYUKIが日常のささいなこと、つぶやきや思いを書きたいと思います。 ややこしい行動をかかえつつ、前向きに生きる姿をつづります。 あまり重くならずに軽い感じでいきたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。 - 病歴、現在の症状:
2000年から2001年にかけて発症。 2001年に一番重症に陥いる。 行動療法にて、治療開始。 徐々に回復し始め、今ではかなりの回復ぶり。 ただし、まだまだ治るには不十分で、たくさんの症状あり。 ややこしい行動をかかえつつ、前向きに生きている。 今の症状は、完璧な行動形式とか左右対称とか見たものを確認しないと不安とか。 (確認恐怖とは違う。)ドアを開ける時反対側に開けたりする変な行動も。後、数字不安も。 頭で考えてから行動するので、やり方がわからなくなっている。 - 訪問者へのメッセージ:
強迫性障害の人や強迫性障害かも知れない人の助けになればと思います。 また、強迫性障害の理解を広めるため、たくさんの人に強迫性障害を知ってもらえるきっかけに なればと思います。 またホームページ「強迫性障害の輪!」にも さらに詳しい症状や体験談がありますので、そちらも良かったらどうぞ☆






ブログ・日記









